- スタートアップ期を乗り超え、更なる人材の増強とレベルアップが必要な企業
- 後継による第二次創業を迎え、価値観の再整理と共有を図るべき企業
- 属人的な報酬決定方法から脱し、体系的かつ公平性のあるシステムが必要な企業
- 「金銭報酬」+「心理報酬」も含めた独自の報酬理論の適用
- 業績向上と行動成果を加速させる評価・育成システムの構築
- デフレ時代を見据えた、「エントリー&リタイアマネジメント」

- 各人の採用時の状況によって報酬基準がバラバラであり、体系的に統一したい
- 定期昇給と経済状況がマッチしておらず、年々人件費が膨らむ傾向にある
- 金銭報酬以外の「心理的報酬」を活用し、社員のモチベーションを高めたい
- 貢献度を公平に評価しつつ、メリハリを利かせた賞与支給を行いたい
- 管理職としての職務・職責を理解させ、マネジメント力の底上げを図りたい
- 業務成果や顧客満足のための行動を促し、競争優位性を高めたい
- 定期的に評価結果をフィードバックし、成長課題を上司と共有させたい
- 実力に応じた公正な昇格人事を行うための基準・仕組みを整えたい
- 欲しい人材にリーチし、ミスマッチなく採用・定着させたい
- 「キャリア・パス」を明示し、成長プランを意識させたい
- 人材の固定化を防ぎ、新陳代謝が促される仕組みとしたい
・保育サービス(大阪市)
・中堅専門商社(大阪市)
・中堅電気機器製造メーカー(京都府)
・リラクゼーションサービス(京都市)
・冠婚葬祭サービス(東京都)
| コンサルティング料金 |
・50万円~/個別テーマ ・120万円~/制度(各報酬・評価・採用) ・300万円~/人事制度全体 |
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